心のこもった診療で人気の国立の眼科医院
医療は技術の高さや豊富な経験だけでなく患者さんとの信頼関係も大切であると考え、心のこもった診療で人気となっている国立の眼科医院です。
JR谷保駅より徒歩3分と便利な立地で、駐車場も隣接しており車でも来院できます。
院内は白とグリーンを基調とした爽やかな内装で、レーザー光凝固装置やオートレフケラトメーターなど最新の設備を完備、また三次元眼底断層撮影装置も設置しており緑内障の早期診断が可能です。
流行性結膜炎を引き起こすアデノウイルスの感染を、簡便でありながら高い確率で検出できるキットも用意しています。
こうした最新の治療に対応しながらも、あくまで基礎治療をしっかり行うことが何より大切と考え、誠実で丁寧な診療を行っているのが特徴です。
院内にはオゾン発生装置を設置するなど、除菌・消臭にも配慮し清潔な環境を整えています。
60代以上の高齢者に多い白内障や、失明の原因となる緑内障の診断・治療を得意とするほか、若い世代でも日常的に悩みがちな目のトラブルまで幅広く対応しています。
花粉症による目のアレルギーや、コンタクトレンズの長時間装用による感染症も治療しており、初めてコンタクトレンズを使用する際の相談も可能です。
また、パソコンやスマホを使うことの多い現代社会では、特有の目の悩みが発生しがちです。
長時間ディスプレイを見続けることで起きるVDT症候群は、肩こりや頭痛、メンタルの不調にもつながります。
ドライアイも放っておくと他の症状につながることがあるので、早期の診療を勧めています。