高精度の内視鏡検査ならしまもと医院です

広島市南区で精度の高い内視鏡検査を受診したいなら、宇品東地区のかかりつけ医を目指しているしまもと医院がおすすめです。

近年では、食堂や十二指腸および大腸などの腫瘍を切除する内視鏡的粘膜切除術EMRに加えて、2006年の胃や2008年の食道および2012年に大腸の内視鏡的粘膜下層隔離術ESDが保険適応となったことから内視鏡検査の必要性は以前にも増して重要視されています。

そのため、広島大学病院や県立広島病医院など複数の医療機関で内視鏡専門医として医療に携わってきた院長の内視鏡治療の精度は高く、大規模な医療機関のように長い時間待たされることなく迅速な対応で早期の腫瘍の発見が可能です。

また、副院長も内科の診療を行なっており、温和な院長を苦手とする子供たちも副院長にかかれば大人しく診療を受けています。

しまもと医院は、毎年2,000件以上の内視鏡検査を行なってきた院長の内視鏡内科に特化し、近隣の基幹病院との連携が図られているので転移も可能です。

院内には、プライバシーの守秘と検査に対するストレスの蓄積を極力軽減するために4部屋の完全個室を用意しているだけでなく、検査後の心身をスッキリするためのシャワー室も完備しているので気分良く検査を受診することができます。

また、鎮静剤や鎮痛剤だけでなく経鼻内視鏡を積極的に使用しているので痛みが少なく、不安なく安心して検査を受診することができる信頼性の高い医院です。

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